流氷バスツアー 2019
流氷砕氷船ガリンコ号II・おーろら号に乗ろう

冬しか味わえない奇跡の体験!流氷バスツアー

オホーツク海の冬の風物詩「流氷」を、もっとも間近で見ることができる「流氷砕氷船」に乗ろう!
船上から見る流氷に、巨大な氷をガリガリと砕いて進む音と振動で、大自然のスケールの大きさを体感できます!
人気の流氷観光クルーズを格安ツアーで楽しもう。

流氷砕氷船「ガリンコ号Ⅱ」乗船付ツアー

紋別流氷砕氷船『ガリンコ号II』乗船クルージング
日帰り

11,800

出発地:
札幌各ホテル
出発月:
1月 2月 3月
  • 添乗員同行
  • 1人参加可
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 子供料金有り
紋別流氷砕氷船『ガリンコ号II』乗船+昼食は流氷丼&かに汁
日帰り

13,500

出発地:
札幌各ホテル
出発月:
1月 2月 3月
  • 添乗員同行
  • 1人参加可
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 子供料金有り
紋別流氷砕氷船『ガリンコ号II』乗船+昼食は海鮮炉端焼きを舌鼓
日帰り

13,000

出発地:
札幌各ホテル
出発月:
1月 2月 3月
  • 添乗員同行
  • 1人参加可
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 子供料金有り
紋別流氷砕氷船『ガリンコ号II』乗船+昼食は海鮮丼を舌鼓
日帰り

13,000

出発地:
札幌各ホテル
出発月:
1月 2月 3月
  • 添乗員同行
  • 1人参加可
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 子供料金有り
紋別流氷砕氷船『ガリンコ号II』乗船+昼食はズワイガニ足の炉端焼きセットに舌鼓
日帰り

14,100

出発地:
札幌各ホテル
出発月:
1月 2月 3月
  • 添乗員同行
  • 1人参加可
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 子供料金有り
流氷砕氷船『ガリンコ号II』サンセットクルーズと旭山動物園
日帰り

12,800

出発地:
札幌各ホテル
出発月:
1月 2月 3月
  • 添乗員同行
  • 1人参加可
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 子供料金有り
紋別流氷砕氷船『ガリンコ号II』乗船+層雲峡氷瀑まつりライトアップ満喫
日帰り

12,300

出発地:
札幌各ホテル
出発月:
1月 2月 3月
  • 添乗員同行
  • 1人参加可
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 子供料金有り

流氷観光船「おーろら」乗船付きツアー

流氷砕氷船「ガリンコ号Ⅱ」

流氷砕氷船「ガリンコ号Ⅱ」

船首についた2本の大型ドリルで、その名のとおり「ガリガリ」と流氷を砕きながら突き進む迫力満点のクルーズ船!
船上にいても氷の割る音と振動が伝わってくるほどで、大迫力の乗船が楽しめます。小型船なので、間近に流氷を見る事ができるのも魅力。
運が良ければ流氷の上で羽を休める「オオワシ」や「オジロワシ」、「オオセグロカモメ」などの鳥の群れ、 流氷の間から顔を出すかわいい「アザラシ」達に出会えるかもしれません。オレンジ色に染まる流氷が見られる16時発の限定便、サンセットクルーズもオススメです!

■乗船場所:ガリンコステーション(オホーツクタワー)
北海道紋別市海洋公園1番地
■乗船時間:約1時間
■冬季運行期間:2018年1月10日~3月31日(予定)
公式HP:http://www.garinko.com/winter/

流氷観光船「おーろら」

流氷観光船「おーろら」

氷の上に船首を乗り上げ、船の重みで流氷を砕きながら進むクルーズ船。
「おーろら」「おーろら2」の2隻で運航されており、展望デッキからは圧巻の白い海原を一望できます!
1階のサイドデッキからはより近くで流氷を見る事もできるので、リアルな流氷を体感できるはず。
厚い氷に対しては、いったん後退してから助走を付けてぶつかるという大技を披露し、乗客を湧かせることも…!
さらに運が良ければ、流氷の上にたたずむかわいいアザラシが見られるかもしれません。

■乗船場所:道の駅 流氷街道
北海道網走市南3条東4丁目5の1
■乗船時間:約1時間
■運行期間:2018年1月20日~4月2日(予定)
公式HP:http://www.ms-aurora.com/abashiri/

流氷ツアーの服装・準備

流氷船に乗る服装は、冷たい風を通さず、重ね着をしていく服装が便利です。船外は、風の影響で体感温度は気温より低く感じ、船内では、暖房が効いているので着込み過ぎると暑く感じます。
途中立寄る観光施設内も暖房が効いているため、着込んだままでは暑い事もしばしば。
耳・首元・手を冷気から防げる防寒具(※ニット帽・ネックウォーマー・手袋など)や、脱ぎ着しやすい防寒着(※ダウンジャケットなど)がおすすめです。
足元は、ハイヒールなどの踏ん張りがきかない靴は転倒の恐れがあるので避けてください。船は波で揺れたり雪で濡れていたりするので、靴底が平らで滑りにくく防水性が高い靴を履いていると安心です。